ホーム > 社会基盤 > 宇宙開発・エネルギー > 再生可能エネルギー > 再生可能エネルギーについての取組(R8補助以外の事業案内あり) > 再エネ設備等導入効果測定・フィードバック事業(令和7年度)の報告について
更新日:2026年7月21日
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国は令和5年2月のGX実現に向けた基本方針において、産業革命以来の化石エネルギー中心の産業構造・社会構造をクリーンエネルギー中心に転換するGXを掲げており、GXは本県の事業者にも大きな影響を及ぼすと考えられることから、脱炭素に向けた取組や経営に与える効果についての分析・理解促進を行うことで、再生可能エネルギー等の設備投資を促進し、GXの基盤整備を図ることを目的とした。
令和7年6月20日~令和8年3月13日
調査対象
令和5年度に本県が実施した「自立・分散型エネルギー導入支援事業」の補助事業者等44者
及び「再エネ設備と蓄電池を併用した先進的な取組導入支援事業」の補助事業者2者
調査方法
再エネ発電設備等の導入による二酸化炭素排出量削減やエネルギーコスト削減などの効果について調査
シートへの回答及びヒアリング
調査結果
調査結果まとめ(PDF:743KB)
事例紹介
計画的な太陽光発電設備の導入で補助金を有効活用(PDF:657KB)
・高いコスパで早期の投資回収を実現(PDF:649KB)
・電力消費が大きい施設(人工光型植物工場)の光熱費削減(PDF:660KB)
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