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ホーム > 危機管理・防災 > 災害に備えて > 防災イベント > 令和7年度原子力防災訓練に係る広報(第10報)

更新日:2026年2月7日

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令和7年度原子力防災訓練に係る広報(第10報)

れは訓練です。

3回県災害対策本部会議の結果等をお知らせします。

1面緊急事態に至ったことを受け、以下のとおり防護措置の実施方針が示されました。

PAZの住民等は、鹿児島市へ原則自家用車で避難することとし、自家用車での避難が困難な場合はバスを使用すること。
定ヨウ素剤を携行していない方は、集合場所において配布を受けること。

難の実施により健康リスクが高まる方は、引き続き放射線防護対策を講じた屋内退避施設において、避難に必要な準備が整うまで屋内退避を実施すること。

UPZの住民及び帰宅等が困難な一時滞在者は屋内退避を実施すること。

2急時モニタリングの状況については、空間放射線量の値に異常はありません。

後も随時情報をお知らせしますので、防災行政無線、ラジオ、テレビ、緊急速報メール、原子力防災アプリ等からの情報に十分注意しながら、お住まいの市や町の指示に従い、落ち着いて行動してください。

よくあるご質問

このページに関するお問い合わせ

危機管理防災局原子力安全対策課

電話番号:099-286-2543

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